認証に失敗した場合、以下の原因が考えられます。
・ご利用のクレジットカードが本人認証サービス(3Dセキュア)非対応(※1)
・本人認証サービス(3Dセキュア)の利用設定を未実施(※1)
・セキュリティコードが不明(※2)
・ご登録いただけないメールアドレスの場合(※3)
※1 本人認証サービス(3Dセキュア)の設定方法、認証に必要な認証コードの受信方法などは、クレジットカード会社により異なります。設定方法や設定状況(メールアドレス等)のご確認、及び認証コードが届かない場合などのお問合せについては、クレジットカード会社にお問い合わせください(カード裏面のお問合せ先をご参照ください)。
※2 セキュリティコードの確認方法はこちらをご確認ください。
※3 メールアドレスには、字数や記号の使い方などの国際的な標準ルールがあり、ご登録のアドレスがそのルールの通りではないと本人認証サービス(3Dセキュア)の認証ができない場合などがございます。以下をご確認頂き、メールアドレスの変更をご検討ください。
■国際的な標準ルールとは。
インターネット技術の標準を定める団体である IETF(インターネット技術標準化委員会)によって定められたRFCと呼ばれるルールがあり、次のようなメールアドレスは、この標準ルールの通りではないとされています。
■RFC違反となる具体例
【例1】アットマーク(@)の直前やメールアドレスの先頭にピリオド(.) がある
【例2】アットマーク(@)より前で、ピリオド(..) が連続している
スマートEXでは、本人認証サービス(3Dセキュア)を導入しています。
本人認証サービス(3Dセキュア)についてはこちらをご確認ください。